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高校時代に憧れていた初恋の彼のペニスの味‥夢の中で私を抱いた男 -1

更新日:

片思いの男性と不倫する人妻

目覚めると主人がやけにニタニタした顔。

 

私の顔をまじまじと覗き込んで、

 

「おい、昨夜は夢の中でもずいぶん良さそうだったな。そんなによかったのか?」

 

意味深に目配せをしてきました。

 

何のことやら訳が分からず、私がキョトンとしていると、

 

「いつもよりも随分卑猥なことを言っていたじゃないか」

 

「ええ?どんな?」

 

まだピンと来ずに聞き返すと、

 

「おまんこぐちゃぐちゃにして~!」

 

私の声真似、主人が甲高い声で叫びだしたので、私はもうびっくり。

 

「ちょっと、やめてくださいよ!娘に聞こえたらどうするんですか!」

 

1人娘は今年やっと社会に出たばかり。

 

夫婦の夜をあからさまにするにはまだまだ時期早尚です。

 

「あ、あなたの方が寝ぼけていたんじゃありませんか?私がそんなこと言うはずないじゃないですか」

 

「いやいや、あまり大きな声ではっきり言ったもんで俺も目が覚めたんだぞ。死ぬとか思った通りすごい、すごいわあなたのおちんちんとかバタバタ暴れまくってたぞ…」

 

そこまで聞いて、私ははっとしました。

 

「思った通りすごい、すごいは、あなたのおちんちん」

 

 

 

確かにそれは私が数え切れないほど何度も胸の中で叫び続けた言葉です。

 

でも…。それは、主人に対してではありませんでした。それは、違う男性に対しての言葉なのです。

 

「昨夜の俺がきっとよかったんだな。お前、行ったまんま寝ちゃったからなあ。きっとその余韻が残ってたんだね」

 

「え、ええ、そうね、きっとそうよ」

 

自慢げな主人に合わせて、私はポンポンと主人の腕を叩くと、

 

「素敵なご主人様においしい朝食を作って差し上げないと…」

 

慌ててキッチンへと向かったのでした。

 

「ふう、危ない危ない」

 

主人と娘を会社へ送り出した私は、やっと人心地着くことができました。

 

主人は優しいけれど、とても嫉妬深いのです。

 

たとえ夢の中でも、他の男に抱かれて私がいよがってたなんてことを知ったら、どんなに怒るかしれません。

 

夢の中で私を抱いていた男性。それは高校時代の同級生だったK君でした。

 

といってもK君と付き合った事はありません。

 

学年テストで必ず5番以内には入り、サッカーでいつもスタメン大和度だった頃君は、前項女子の憧れの的。

 

ただ平凡な高校生だった私には高嶺の花です。

 

付き合うなんて夢のまた夢。でも、だからこそ、私にとっては永遠に憧れの存在。

 

 

 

社会人になっても、主人と結婚しても、ずっとずっとK君のことを忘れられなくて、

 

オナニーの時にはいつだってK君に抱かれているつもりで夢心地なっていたのでした。

 

それが、まさか夢の中まで出てきてしまうなんて。

 

以前に比べて性欲は年々弱くなって来ていたのですが…。

 

ああ、そうですね。

 

現実的な精力が弱くなっている分、きっと夢見る夢子さんに戻り始めているのかもしれません。

 

目の前にいる夫は目に入らず、憧れの君にばっかり気が行ってしまうようになってきているのでしょう。

 

本当に、気をつけなければいけません。

 

だって、今朝主人にからかわれた後でトイレに入って、私、自分でも驚いてしまったんです。

 

ものすごい濡れようで…。パンティーを通り越しパジャマのズボンまでぐしゃぐしゃだったんです。

 

もう少しで膝まで汚すところでした。

 

あそこもまだホカホカと湯気が立つほどに漏れていて、ぐずぐずに柔らかくなっていて、

 

トイレットペーパーで拭った瞬間にびっくりしてしまったくらい。

 

今の今までそこにペニスが入り込んでいたような感覚さえもあって、なんだか両足に力が入らなくなって、

 

朝家事もいつもよりダラダラ仕事で、主人に早く早くと急かされる始末。

 

「今度はもう少し手を抜いてやるからな」

 

完全に誤解した主人から、出かけるときに耳打ちされて、恥ずかしいやら冷や汗をかくやらもう生きた心地がしませんでした。

 

まぁ、それでも、万が一主人に本当のことがばれてしまっても、たかが夢の中での話。

 

きっと許してもらえるだろうと、その時はたかを括っていたのでした。

 

人生って不思議ですね。

 

ひょうたんから駒。

 

たかが夢と居直っていられない事態が起こってしまったのです。

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