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定年を迎えた彼の変態性癖はいまだ変わらず‥人妻とのデート-3

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定年を迎えた彼の変態性癖はいまだ変わらず‥人妻とのデート-3

無事、定年を迎えたが幸い子会社の役員として後しばらくは現役を続行することとなった。

 

考えてみれば趣味は何ひとつとしてなく、これで勤めから解放されたら、ただ家にぼーっとしていることになるわけで、私は焦った。

 

結局、妄想はとどまることを知らなかったので、その世界だけでは構築したが、それをまさか趣味とも言えないし、人にしゃべることもままならない。

 

秘密にしてきたおかげで、同市もいない。私はこのまま、妄想好きの老人となって死んでいけばいいと思って覚悟を決めていたのであったが、ひょんな事から、ある人妻と関係を持つことになったのである。

 

それは現在勤めている会社で、私のアシストやってくれている45歳の女で、秘書と言うわけではないが、一応私の担当と言うことでコンビを組んでいる。

 

彼女は明るいタイプの美人で亭主をも羨ましくも思ったほどだ。

 

てきぱきハキハキしていて彼女と会うために出社していると言っても過言ではないほどだった。

 

「ああ、今度お食事でもどうですか?」

 

「え?!」

 

彼女はひどく驚いて私をしまったと思ったのである。

 

「あ、いや、いつもよくやってくれているから、ちょっと御礼と思って。いや迷惑ならいいんだ。今はセクハラなんでうるさいからねぇ。忘れてくれたまえ」

 

私は慌てて早口で言った。

 

「い、いえありがとうございます。それでいつ?」

 

「え?いいの?」

 

「もちろんです」

 

「そうそれじゃぁランチの方が良いね?」

 

「夜でも大丈夫ですわ」

 

「しかし、ご主人が」

 

「実は…別居中ですから」

 

「ええ?!」

 

それまでプライバシーに溢れた事はなかったが、てっきり幸せな夫婦なのだろうと勝手に決めていたのだ。

 

その瞬間から彼女を見る目が変わったのである。

 

その肉感的に見えるボディーには、縄が実によく合うと思った。淫らな妄想がまた一気に吹き出したのである。

 

その時はまだ彼女モデルとして妄想すればいいと思っていた。会社の女性に手を出すなど命取りになりかねないからだ。

 

私が大した才覚もないのにここまで来られたのは小心であるがゆえにひたすら実行に移せなかったからである。

 

わたしは彼女にネットで探させて有名な店を予約した。その日彼女は先に家に帰り、着替えてその店に現れてきたが、化粧もバッチリで別人のようにさらに美しかった。

 

どうしてこんなに性格も良い女が亭主とうまくいってないのか不思議だったが、それが男と女と言うものだろう。

 

私のところは、別に仲が良くもないが別居までは至っていない。

 

ソムリエを呼んで、ワインをオーダーした。テイスティングは私がしたが

 

「かっこいいですわね常務」

 

「?」

 

「何か映画で見たときのアランドロンみたい」

 

「はは。そうかい」

 

さっと簡単にしただけだが、アランドロンもそうやっていたと言う。そもそも味もわからないから儀式としてやったに過ぎない。

 

彼女の私を見る目が明らかに違っていた。尊敬と言うより男を見る目である。

 

デザートを食べ終わって、「これからどうします?」

 

「ええ?じゃあ、ショットバーにでも」

 

「ホテルの地下にちょっと洒落たバーがありますが」

 

「へー。よく行くの?」

 

「専務といちど」

 

「ええ?」つまりは上の部屋を取ってもいいと言うことであった。60をだいぶ過ぎて、私の心臓はドクドクとなりっぱなしだった。

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